「書く」が大事

「書く」が大事

「書く」が大事

 

 

クライアントさんに何度も何度もしつこく伝えているのが

フィードバックとゴールをノートに「書く」ということの重要性です。

 

ゴールを達成していくために「書く」という作業が
実は、めちゃめちゃ大事なことなのです!

 

そして、

 
なぜ、そんなにも重要なのか?ということを
科学の目線でしっかりと論理的に理解をしましょう!

というのが、POPOのコーチングです。

 

今までにも

 
ブログで、メール講座で、動画講義で、メールセッションで、
体面セッションで、

ありとあらゆる場で、何度もしつこく言い続けています。

 

心の芯の部分でここが理解できると、
知るだけでなく行動できる(理論を使えるようになってくる)ので
結果がどんどん出始めます。

 

 

最近、書くことに関連した面白い本を読みました。^^

 
「2019年 単行本ビジネス書ランキング1位」に輝いた本!

「メモの魔力 / 前田 裕二著」

 

 

非常に面白いなと思いました。

著者の前田 裕二さんは、ノートに「書く」という作業で
どんどん自分の夢を叶えていかれた方です。

 

とにかくフィードバックもアイデアも、ゴールも
「書く!書く!書く!」なのです。

 
本当にしつこいくらいに!(笑)

 

実践した人の声は、とてもリアルに伝わってくるなと感じました。

 
コーチングの内容ではありませんが
非常にコーチングの理論が含まれています。

 
コーチング理論に当てはめながら読んでいくと
とても納得で、シックリくる部分も多かったです。

 
特に、ゴールがわからない、自分の軸が定まらない

という人は
一度、読んでみるといいかもしれませんよ。^^

 

POPOのクライアントさんは、

コーチングの目線で読んでみると、とても面白いと思います。^^

 
Rゆらぎ、モーダルチャンネル、RAS、
コンフォートゾーン、抽象度

などの理解が深まると思いますし

 
POPOが推進している「100ゴール設定」のワークがなぜ有効なのか?
その理由も理解しやすいと思います。

 

貼り付けているアマゾンのページでは
一部「試し読み」もできますし、

レビューも参考にされてみるといいと思います。

 
価値観は人それぞれなので、もちろん評価もそれぞれです。

 
ただ、私が思うのは

良いか、悪いかという二極論的な評価をするのではなく

 
どこか参考になるところはないかな?
こういう捉え方もあるんだなー

 
という目線が大事だと思うのです。

 
そういう目線で見ていくとスコトーマもきっと外れやすくなると思います。

 

ご興味のある方は、ぜひ読んでみられてくださいね。^^

 

 

 

アートマインドコーチング詳細 & 料金のご案内

アートセラピー詳細 & 料金のご案内

ハンドメイド詳細 & 作品、オーダーのご案内

総合メニュー

ハンドメイドの作品(フェイスブック)

コラージュセラピーの作品(Instagram)

読書・オススメ書籍カテゴリの最新記事